新しい改革は備え(資金)がある時に!

私たちの仕事で多くあるご相談は何だと思いますか?

会社の業績がどんどん落ち込んで、、、

どうする事も出来ないんですが!

この段階で駆け込んで来られても資金が無ければ何も助けっる事は出来ません。

現実的には、、、

どうにもならない(資金が枯渇)した状態で

初めて相談に来る人が80%~90%。

 

 

これではどうする事も出来ません~会社(又は個人)にとことんお金が無く

そこまで放置している方達ですね!?

私たちの仕事を「慈善事業」か「非営利団体」のように思っていられる方達です

 

人生、「転ばぬ先の杖」と言うことわざ通り、、、、

最低限の戦う武器(資金)が何ければ事業の改革や変革は不可能です!

これが、日本の中小零細企業の実態です。

 

私たちの仕事は「マジシャン」や「魔法使い」ではありません!

 

と言う訳で、、、、

最低限でも2~3年間、

会社が仕事をしなくても維持できる

資金が有る内に処方箋を考えましょう。

 

 

カテゴリで示すプロジェクトとは?

カテゴリーとは、デザインやクリエートする専門の分野を示します。

このカテゴリーに敢えて「プロジェクト」とありますが~

さてどんな分野かな?

 

  

この3DCGなどは大勢のクリエーターが創り出す賜物ですね!

決して一人では出来ないと言っても過言ではないでしょうか・・・

それは、家具デザイナー、CGデザイナー、背景プランナーets.

となります。

 

 

実はモノづくりには多岐に渡り様々なカテゴリーに分けることが出来ない分野もあります。

例えば大勢の人々が創り出す場合には、個人ではなく企業体の場合もあります。

また、

個人である場合にもブレーンや専門家とジョイントする場合

あります。

 

 

 

いわゆる個人の単体ではなく

「大勢の人々が居なくては出来ないモノづくり表現」

 

敢えて「プロジェクト」というカテゴリにしています。

例として言えば「映像作家や映画監督」

もそのジャンルに入ります。